楽天でんき

楽天でんきと他の電力会社を比較してわかる4つのデメリット

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この記事の監修担当
南部修一
南部修一
※1974年生まれ 電力自由化、太陽光発電、再生可能エネルギー関連情報の広報を担当
@246anbem(NPCプラン@LINEアカウント)
当ページの内容について疑問のある方は、最下段のコメント欄で気軽にご質問ください。
メールフォームやLINEでも相談に応じています。
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『楽天でんき』楽天モバイル株式会社が運営する新電力サービスです。

(注)楽天でんきおよび楽天ガスの運営企業は2021年4月1日付で、楽天モバイルから楽天エナジーに変更されました(詳細記事)

楽天の電気料金メニューは以下の3種類あります。

  1. プランS (60アンペア以下または6kVA未満の電灯契約)
  2. プランM (6kVA~49kVAの電灯契約)
  3. 動力プラン (三相3線式の低圧電力)
    (注)楽天でんきでは動力プラン単体での申し込みは受付不可となっています(2020年6月確認)
(注)ウクライナ侵攻などの世界情勢による燃料費高騰のあおりを受け、2022年3月4日より電気契約の新規申し込みの受付を停止しています(再開日未定)

【緊急情報】

ウクライナ侵攻や円安などの影響で原油や天然ガスの輸入価格が高止まりしているため新電力各社は経営状況がひっ迫し、次々と新規受付の停止や事業撤退に追い込まれています。
そしてついには電気契約の内容を変更し、料金の値上げに踏み切る新電力会社も現れ始めました。(楽天でんきやグランデータなど)
そこで以下のページ内で今後の値上げを発表している新電力会社と、そこからの避難先となる電力会社(≒小売電気事業者)の最新情報をまとめて紹介しています。参考にしてください。
イメージ画像
運営会社情報はここをタップ
会社名 楽天エナジー株式会社
事業内容 電気事業法に基づく小売電気事業、その他エネルギー関する事業
小売電気事業者登録番号 A0388
本社所在地 〒158-0094
東京都世田谷区玉川一丁目14番1号 楽天クリムゾンハウス
設立 令和1年10月18日
主なサービス
・楽天でんき
・楽天ガス
株主構成 楽天グループ株式会社 100%
お問い合わせ先
カスタマーサポートなし(お問い合わせはチャットまたはメールフォームより)
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楽天でんきの価格設定 早見表

プランS/Mは電気の最大需要容量(契約容量、kVA数など)にかかわらず基本料金なし(無料)
そしてどのプランも1kWhあたりの電力量単価は一律(一本単価)というシンプルな価格設定を採用しています。

(※)動力プランの方は1kWあたり695円の基本料金があります

プランS/M 料金単価表

(注)楽天でんきは2022年6月より電力量単価の値上げを発表しています
イメージ画像

楽天でんき「プランS」と「プランM」の価格設定は以下の通りです。
(注)以下の情報は値上げ前の料金比較表になりますのでご留意ください

楽天でんきの料金単価一覧表
エリア ひと月の基本料金 1kWhあたりの電力量単価
【プランS】
60A以下または6kVA未満の電灯契約
【プランM】
6kVA以上の電灯契約
北海道 なし 30円 31円
東北 なし 26.5円 27.5円
北陸 なし 22円 23円
中部 なし 26.5円 27.5円
東京(関東) なし 26.5円 27.5円
関西 なし 22.5円 23.5円
中国 なし 24.5円 25.5円
四国 なし 24.5円 25.5円
九州 なし 23.5円 24.5円
沖縄 なし 27円 27円
(注)私たちが実際に支払うことになる電気代には、上記の電力量単価に対して「燃料費調整額単価」と「再生可能エネルギー発電促進賦課金単価」が加算されます

一本単価の新電力は他にもいろいろある

「基本料金ゼロ円&一本単価」を採用している新電力は「楽天でんき」だけではありません。

元祖的な新電力としては「Looopでんき」があり、その他にも東京電力グループの「あしたでんき」や、ソフトバンクの「自然でんき」など多数あります。

一本単価の新電力各社のイメージ

その他の新電力との単価比較表

「基本料金ゼロ円&一本単価」を採用している新電力プランの電力量単価を比較してみましょう。(2021年8月時点)

一本単価の新電力 電力量単価比較表
区分 1kWhあたりの電力量単価
(60A以下または6kVA未満の電灯契約)
楽天でんき あしたでんき
※2022年6月に事業終了
エルピオでんき
※2022年4月に事業終了
Looopでんき ピタでん ソフトバンク自然でんき
北海道 30円 - - 29.5円 28.77円 31.57円
東北 26.5円 26円 - 26.4円 25.71円 27.5円
北陸 22円 - 21.3円 21.3円 21.13円 -
中部 26.5円 26円 - 26.4円 25.71円 27.5円
東京
(関東)
26.5円 26円 - 26.4円 25.71円 26.48円
関西 22.5円 22円 22.2円 22.4円 21.59円 23.42円
中国 24.5円 24円 23.58円 24.4円 23.57円 25.46円
四国 24.5円 - 23.94円 24.4円 23.93円 25.46円
九州 23.5円 23円 22.91円 23.4円 22.66円 24.44円
沖縄 27円 - - 27円 - -
(注1)私たちが実際に支払うことになる電気代には、上記の電力量単価に対して「燃料費調整額単価」と「再生可能エネルギー発電促進賦課金単価」が加算されます(全社共通)
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楽天でんき 4つのデメリット

清水
上の比較表からは2つの事実が分かります↓↓↓
①楽天でんきは沖縄を含む全国で利用できる
②楽天でんきの単価は比較的高い(6社中5番手)
こうた
楽天でんきは安いって思い込んでいたけど、意外と高かったんだね。。。
でもさ、楽天会員だとポイント還元があるから、それを含めればお得でしょ?
清水
いえ、残念ながらポイント分を含めても大してお得とはいえないですね。

ポイント還元に過剰な期待はNG

楽天でんきの電気代に付与される楽天スーパーポイントはわずか0.5%です。

ネット上には「楽天経済圏の人はどこよりもお得」といった声もありますが、じつはそんなことはありません。

楽天会員で楽天カード決済にしても1.5%還元、再エネ賦課金や燃調費はポイント対象外なので、月の電気代が1万円でも付与されるポイントは135ポイント程度です。

その他の格安新電力だと、地域電力と比べて電気代は10%以上安くなりますので、1.5%分の還元くらいで誤魔化されないようにしましょう。

オール電化プランなどからの乗り換えは×

オール電化住宅でも「楽天でんきにすると安くなる」と思い込んでいる人がいるようです。

しかしオール電化住宅や時間帯別の料金プランを利用している方、または利用予定の方にとっては楽天でんきはBADチョイスです。

楽天でんきはオール電化住宅向けプランと比べると割高になるケースがほとんどです。

清水
清水
楽天でんき(プランS/M)は「従量電灯A・B・C」からの切り替えを想定した料金プランですからね。

あまり電気を使わない家庭は逆に高くなるケースあり

楽天でんきは20アンペア以下での利用はできません。
(北海道・東北・中部・北陸・東京・九州の6電力エリアの場合)

30アンペア契約の場合も、月の電気代が1万円を超えないと地域電力の従量電灯より高くなってしまうケースもあります。

どういったケースで楽天でんきが損になるか?
以下の表を参考にしてください。

※以下は2022年6月以前の値上げ前の情報になりますのでご留意ください

エリア別 楽天でんきの損益分岐点

北海道 東北 北陸 中部 東京
(関東)
条件なし
(アンペア数や電力使用量にかかわらず、従量電灯Bよりも安くなる)
30A契約の場合、従量電灯Bの電気代が約4,500円~10,000円の範囲では楽天でんきの方が高い
(電力使用量160kWh~350kWh)
条件なし
(アンペア数や電力使用量にかかわらず、従量電灯Bよりも安くなる)
30A契約の場合、従量電灯Bの電気代が約5,000円~10,000円の範囲では削減メリットはほとんどなし
(電力使用量180kWh~400kWh)
30A契約の場合、従量電灯Bの電気代が約4,000円~9,000円の範囲では削減メリットはほとんどなし
(電力使用量150kWh~320kWh)
関西 中国 四国 九州 沖縄
従量電灯Aの電気代で約5,000円以下の場合は楽天でんきの方が高い
(電力使用量200kWh以下)
従量電灯Aの電気代で約7,500円以下の場合は楽天でんきの方が高い
(電力使用量280kWh以下)
従量電灯Aの電気代で約6,500円以下の場合は楽天でんきの方が高い
(電力使用量250kWh以下)
30A契約の場合、従量電灯Bの電気代が約5,500円~8,000円の範囲では削減メリットはほとんどなし
(電力使用量220kWh~320kWh)
従量電灯の電気代で約9,000円以下の場合は楽天でんきの方が高い
(電力使用量310kWh以下)
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トラブル解決に時間がかかる

楽天でんきの運営元である楽天モバイルは電力事業でも携帯事業でも、顧客対応に関するアラが目立ちます。
(注)楽天でんきおよび楽天ガスの運営企業は2021年4月1日付で、楽天モバイルから楽天エナジーに変更されました(詳細記事)

ヤフー知恵袋などの相談サービスをリサーチしていると、楽天でんき利用客からの苦情の声が意外と多く見つかります。

IT系企業あるあるですが、楽天でんきのカスタマーサポートはかなり不便で、何かあったときに急ぎの電話相談や質問ができません。

質問やお問い合わせはメールまたはチャットからのみになるため、年配の方にはとくに不向きと言えるでしょう。

また、楽天でんきには電気トラブル駆けつけサービスの附帯もないので、1人暮らしの方にも不便な面があります。

どういったケースにおすすめ?

「基本料金なし+一本単価」の最安値にこだわる方は「Looopでんき」や「ソフトバンク自然でんき」などを選びましょう。

単価はどれもほぼ同じようにも見えるため、なんとなくポイント還元のある楽天でんきの方がお得に思う人も多いようですが、、、

サポートサービスや特典などの総合的なサービスを踏まえると他社の方が充実しており、電力事業に対する真摯さも見て取れます。

【新電力PR 2022年上半期】いま注目の新電力会社BEST8
CDエナジーダイレクトのロゴ画像
CDエナジーダイレクト
東京ガスのロゴ画像
東京ガス
ドコモでんきのロゴ画像
ドコモでんき
LOOOPでんきのロゴ画像
Looopでんき
リミックスでんきのロゴ画像
リミックスでんき
まちエネ(三菱商事&LAWSON)のロゴ画像
まちエネ
ただいま広告募集中4 ただいま広告募集中5

北海道と沖縄なら楽天でんきもアリ

楽天でんきが他の新電力よりも優位になるケースはかなり限定されます。

具体的には

  1. 北海道の6kVA以上の電灯契約(従量電灯CからプランMへの切り替え)
  2. 沖縄電力の従量電灯で毎月の電気代が15,000円以上のご家庭

上記のケースに当てはまる方は、楽天でんきがもっともお得になります。

(注)楽天でんきは2022年6月より電力量単価の値上げを発表しています
イメージ画像
※下記は値上げ前の料金比較表になりますのでご留意ください
楽天でんき(プランS)はいくら安くなる?【エリア別早見表】
【楽天でんきと北海道電力の料金比較表】
アンペア数と電力使用量 北電(従量電灯B)との差額
20アンペア
(単身世帯)
月100kWhの場合
20A以下の利用はできません
30アンペア
(単身世帯)
月100kWhの場合
楽天でんきの方が
月額 -420円 安い
30アンペア
(1~2人世帯)
月200kWhの場合
楽天でんきの方が
月額 -321円 安い
30アンペア
(2~3人世帯)
月300kWhの場合
楽天でんきの方が
月額 -421円 安い
40アンペア
(3~4人世帯)
月400kWhの場合
楽天でんきの方が
月額 -1,160円 安い
50アンペア
(4~5人世帯)
月500kWhの場合
楽天でんきの方が
月額 -1,899円 安い
60アンペア
(5~6人世帯)
月600kWhの場合
楽天でんきの方が
月額 -2,638円 安い
楽天でんき 北海道電力エリアの料金単価表
【楽天でんきと東北電力の料金比較表】
アンペア数と電力使用量 東北電力(従量電灯B)との差額
20アンペア
(単身世帯)
月100kWhの場合
20A以下の利用はできません
30アンペア
(単身世帯)
月100kWhの場合
楽天でんきの方が
月額 -198円 安い
30アンペア
(1~2人世帯)
月200kWhの場合
楽天でんきの方が
月額 +54円 高い
30アンペア
(2~3人世帯)
月300kWhの場合
楽天でんきの方が
月額 +171円 高い
40アンペア
(3~4人世帯)
月400kWhの場合
楽天でんきの方が
月額 -437円 安い
50アンペア
(4~5人世帯)
月500kWhの場合
楽天でんきの方が
月額 -1,045円 安い
60アンペア
(5~6人世帯)
月600kWhの場合
楽天でんきの方が
月額 -1,653円 安い
楽天でんき 東北電力エリアの料金単価表
【楽天でんきと北陸電力の料金比較表】
アンペア数と電力使用量 北陸電力(従量電灯B)との差額
20アンペア
(単身世帯)
月100kWhの場合
20A以下の利用はできません
30アンペア
(単身世帯)
月100kWhの場合
楽天でんきの方が
月額 -310円 安い
30アンペア
(1~2人世帯)
月200kWhの場合
楽天でんきの方が
月額 -206円 安い
30アンペア
(2~3人世帯)
月300kWhの場合
楽天でんきの方が
月額 -179円 安い
40アンペア
(3~4人世帯)
月400kWhの場合
楽天でんきの方が
月額 -565円 安い
50アンペア
(4~5人世帯)
月500kWhの場合
楽天でんきの方が
月額 -951円 安い
60アンペア
(5~6人世帯)
月600kWhの場合
楽天でんきの方が
月額 -1,337円 安い
楽天でんき 北陸電力エリアの料金単価表
【楽天でんきと中部電力の料金比較表】
アンペア数と電力使用量 中部電力(従量電灯B)との差額
20アンペア
(単身世帯)
月100kWhの場合
20A以下の利用はできません
30アンペア
(単身世帯)
月100kWhの場合
楽天でんきの方が
月額 -312円 安い
30アンペア
(1~2人世帯)
月200kWhの場合
楽天でんきの方が
月額 -124円 安い
30アンペア
(2~3人世帯)
月300kWhの場合
楽天でんきの方が
月額 -25円 安い
40アンペア
(3~4人世帯)
月400kWhの場合
楽天でんきの方が
月額 -507円 安い
50アンペア
(4~5人世帯)
月500kWhの場合
楽天でんきの方が
月額 -989円 安い
60アンペア
(5~6人世帯)
月600kWhの場合
楽天でんきの方が
月額 -1,471円 安い
楽天でんき 中部電力エリアの料金単価表
【楽天でんきと東京電力の料金比較表】
アンペア数と電力使用量 東電EP(従量電灯B)との差額
20アンペア
(単身世帯)
月100kWhの場合
20A以下の利用はできません
30アンペア
(単身世帯)
月100kWhの場合
楽天でんきの方が
月額 -196円 安い
30アンペア
(1~2人世帯)
月200kWhの場合
楽天でんきの方が
月額 -62円 安い
30アンペア
(2~3人世帯)
月300kWhの場合
楽天でんきの方が
月額 -60円 安い
40アンペア
(3~4人世帯)
月400kWhの場合
楽天でんきの方が
月額 -753円 安い
50アンペア
(4~5人世帯)
月500kWhの場合
楽天でんきの方が
月額 -1,446円 安い
60アンペア
(5~6人世帯)
月600kWhの場合
楽天でんきの方が
月額 -2,139円 安い
楽天でんき 東京電力エリアの料金単価表
【楽天でんきと関西電力の料金比較表】
世帯人数と電力使用量 関西電力(従量電灯A)との差額
(単身世帯)
月100kWhの場合
楽天でんきの方が
月額 +182円 高い
(1~2人世帯)
月200kWhの場合
楽天でんきの方が
月額 -31円 安い
(2~3人世帯)
月300kWhの場合
楽天でんきの方が
月額 -352円 安い
(3~4人世帯)
月400kWhの場合
楽天でんきの方が
月額 -972円 安い
(4~5人世帯)
月500kWhの場合
楽天でんきの方が
月額 -1,592円 安い
(5~6人世帯)
月600kWhの場合
楽天でんきの方が
月額 -2,212円 安い
楽天でんき 関西電力エリアの料金単価表
【楽天でんきと中国電力の料金比較表】
世帯人数と電力使用量 中国電力(従量電灯A)との差額
(単身世帯)
月100kWhの場合
楽天でんきの方が
月額 +348円 高い
(1~2人世帯)
月200kWhの場合
楽天でんきの方が
月額 +188円 高い
(2~3人世帯)
月300kWhの場合
楽天でんきの方が
月額 -106円 安い
(3~4人世帯)
月400kWhの場合
楽天でんきの方が
月額 -612円 安い
(4~5人世帯)
月500kWhの場合
楽天でんきの方が
月額 -1,118円 安い
(5~6人世帯)
月600kWhの場合
楽天でんきの方が
月額 -1,624円 安い
楽天でんき 中国電力エリアの料金単価表
【楽天でんきと四国電力の料金比較表】
世帯人数と電力使用量 四国電力(従量電灯A)との差額
(単身世帯)
月100kWhの場合
楽天でんきの方が
月額 +225円 高い
(1~2人世帯)
月200kWhの場合
楽天でんきの方が
月額 +109円 高い
(2~3人世帯)
月300kWhの場合
楽天でんきの方が
月額 -140円 安い
(3~4人世帯)
月400kWhの場合
楽天でんきの方が
月額 -740円 安い
(4~5人世帯)
月500kWhの場合
楽天でんきの方が
月額 -1,340円 安い
(5~6人世帯)
月600kWhの場合
楽天でんきの方が
月額 -1,940円 安い
楽天でんき 四国電力エリアの料金単価表
【楽天でんきと九州電力の料金比較表】
アンペア数と電力使用量 九電(従量電灯B)との差額
20アンペア
(単身世帯)
月100kWhの場合
20A以下の利用はできません
30アンペア
(単身世帯)
月100kWhの場合
楽天でんきの方が
月額 -287円 安い
30アンペア
(1~2人世帯)
月200kWhの場合
楽天でんきの方が
月額 -131円 安い
30アンペア
(2~3人世帯)
月300kWhの場合
楽天でんきの方が
月額 -87円 安い
40アンペア
(3~4人世帯)
月400kWhの場合
楽天でんきの方が
月額 -640円 安い
50アンペア
(4~5人世帯)
月500kWhの場合
楽天でんきの方が
月額 -1,193円 安い
60アンペア
(5~6人世帯)
月600kWhの場合
楽天でんきの方が
月額 -1,746円 安い
楽天でんき 九州電力エリアの料金単価表
【楽天でんきと沖縄電力の料金比較表】
世帯人数と電力使用量 沖縄電力(グッドバリュープラン)との差額
(単身世帯)
月100kWhの場合
楽天でんきの方が
月額 +232円 高い
(1~2人世帯)
月200kWhの場合
楽天でんきの方が
月額 +193円 高い
(2~3人世帯)
月300kWhの場合
楽天でんきの方が
月額 +44円 高い
(3~4人世帯)
月400kWhの場合
楽天でんきの方が
月額 -303円 安い
(4~5人世帯)
月500kWhの場合
楽天でんきの方が
月額 -650円 安い
(5~6人世帯)
月600kWhの場合
楽天でんきの方が
月額 -997円 安い
楽天でんき 沖縄電力エリアの料金単価表
(※1)各種ポイントや割引額は差額に含みません
(※2)2021年4月の差額です
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清水
各エリアごとのおすすめ電力プランは下記コンテンツを参考にしてください
関東おすすめ
東京・関東地方
関西おすすめ
関西・近畿地方
中部おすすめ
中部・東海地方
東北おすすめ
東北地方
九州おすすめ
九州地方
北海道おすすめ
北海道
中国おすすめ
中国地方
四国おすすめ
四国地方
北陸おすすめ
北陸地方
沖縄おすすめ
沖縄

【緊急情報】

ウクライナ侵攻や円安などの影響で原油や天然ガスの輸入価格が高止まりしているため新電力各社は経営状況がひっ迫し、次々と新規受付の停止や事業撤退に追い込まれています。
そしてついには電気契約の内容を変更し、料金の値上げに踏み切る新電力会社も現れ始めました。(楽天でんきやグランデータなど)
そこで以下のページ内で今後の値上げを発表している新電力会社と、そこからの避難先となる電力会社(≒小売電気事業者)の最新情報をまとめて紹介しています。参考にしてください。

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