「掲載をお願いする側」から、「掲載を許可する側」へ。プレスリリースサイトの胴元になりませんか?

「載せてください」を卒業。今度は『掲載する側』へ。

 

他社のプレスリリースサイトに掲載を依頼するだけでなく、
自社でも地域や業界のニュースを掲載する側になってみませんか?

いろいろな事業者に対して、「御社のニュースを掲載しませんか」と案内できるようになると、これまで接点のなかった企業にも自然に連絡する理由が生まれます。

掲載をきっかけに関係を築き、相互紹介、Web制作、広告、広報支援、自社サービスの提案へつなげることも可能です。

今回、新たに開発した「投稿募集型ニュースサイト制作キット」は、記事を載せる場所であると同時に、新しい営業先と出会うための入口になります。

プレスリリースサイトという形をした、営業インフラ

 
それは、ただのWebサイトではありません。
記事の募集、確認、編集、公開という運営業務そのものを支えるWebシステムです。

搭載機能は大きく分けると、次の3つです。

運営の手間を減らす機能

  • 一般事業者からの記事投稿受付
  • 誰でも投稿・招待コード限定投稿の切り替え
  • 受付番号の自動発行
  • 掲載状況確認ページ
  • 公開予約・公開停止
  • お問い合わせ管理・メール通知

 
信頼性を担保する機能

  • 投稿者のメールアドレス確認
  • AIによる記事の簡易審査
  • 投稿原文の保存
  • 修正履歴の確認
  • 操作ログ・システムログ

 
サイトとしての拡張性

  • 親カテゴリー・サブカテゴリー管理
  • 新着記事・注目記事、記事検索
  • SEOタイトル・OGP・RSS・サイトマップ
  • ロゴ・ヘッダー画像・サイトカラー変更
  • 固定ページ・自由記述欄・画像広告
  • 追加管理者の招待、自動・手動バックアップ、メンテナンスモード

 

サイト名、配色、カテゴリー、投稿条件などは管理画面から自由に変更できます。

まだまだ多数の便利な機能が搭載されています。
詳しい機能は商品マニュアルもご確認ください → https://sfplan.jp/news-site-manual/

投稿募集型ニュースサイト構築キット管理者マニュアル

サーバーもドメインもお客様の手に。もし仮にSFPがいなくなっても、サイトはお客様のもの。

 
こういったツールを導入するときに、心配なのは「契約したあと、身動きが取れなくなったらどうしよう」ということかもしれません。

ご安心ください。SFPふくいはそういった心配に対して明確な答えを持っています。

SFPスピードWeb開発では、サーバーやドメインを原則としてお客様名義で契約していただいており、日頃の運用や設定はSFPが支援しますが、契約の主体はお客様になります。

すると、どうなるか?

・もし今後SFPとの縁が切れても、サイトもデータもすべてお客様のものとして残ります。
・万が一の際にも別の会社に管理を依頼できるよう、あらかじめ段取りしてあります。
・お客様の判断でサーバー会社やドメイン管理会社を変更できます
・ソースコードやデータも、いつでもお客様が確認・取得できます

これは今回のキットに限った話ではなく、SFPスピードWeb開発全体の方針です。

詳しくはサーバー契約と管理のこだわりのページでも説明しています。

つまり、本サービスは「使い続けている間だけ価値がある契約」ではなく、「買った時点で御社の資産になるシステム」となっており、それが多くの類似サービスとの根本的な違いです。

記事が増えるほど、営業資産も積み上がる

このように変わります

事業者に記事掲載を案内

様々なニュースやプレスリリースが集まる

自社サイトに記事が蓄積する

検索流入・相互紹介の機会が増える

掲載事業者との関係が生まれる

自社サービスを効率よく提案できる

自社の宣伝記事だけを書き続けるのではなく、地域や業界の事業者にも参加してもらうことで、継続的に情報が集まるメディアを目指せます。
自社でニュースサイトを運営すれば、今度はあなたが「載せてもよいかどうか」を決める側になります。

「御社のニュースを掲載しませんか」と、これまで接点のなかった企業へ連絡する理由が生まれます。 掲載を断る・受けるという判断も、あなたが行います。
つまり、地域や業界の情報が集まる「場」を持つ側に回る、ということです。

「載せてもらう」側と「載せる」側の違い

力関係はこう変わります

掲載をお願いする側

・営業先を選べない
・審査に通るかどうかは相手次第
・掲載費を払う立場  

掲載を受け付ける側

・声をかける相手を自分で選べる
・掲載の可否を自分で判断できる
・掲載してほしいと頼まれる立場にもなれる

自社の宣伝記事を書き続けるのではなく、地域や業界の事業者を巻き込みながら、あなた自身が情報の集まる場所の運営者になる。それがこのツールの魅力です。

通常価格38万円を、先着5サイト限定で58,000円に

本キットの通常価格は、380,000円(税別)を予定していますが、
今回は実際の運用を通じて、さらに使いやすいシステムへ改善するため、初期導入モニターを募集いたします。

初期導入モニター価格
58,000円(税別)

先着5サイト限定

モニター期間
購入日から90日間

モニター条件
・導入後の感想や改善要望をご提供いただけること
・導入事例として紹介することにご協力いただけること
・サーバー・ドメイン費用、サーバー管理費用は別途となること

モニター期間中にいただいた改善要望については、汎用機能として有用と判断できるものを中心に、無償対応を前向きに検討します。
ただし、個別の大規模カスタマイズを含め、すべてのご要望への無償対応をお約束するものではありません。

別途必要となる費用

サーバー・ドメイン代として、年間2万円程度からの実費が必要です。
設定、更新、障害時の確認などをSFPへ任せる場合は別途、年間38,000円(税別)でサーバー管理を承ります。
サーバーをご自身で管理される場合、SFPへの管理費用はかかりません。

自社メディアを、新しい営業の入口に

「自社の商品を掲載してほしい」とお願いするだけでは、営業先との関係は一度きりになりがちですが、
自社が掲載する側になれば、初見の相手にもメリットのある連絡ができます。

掲載後も情報更新、相互紹介、取材、広告、制作相談など、次の接点を作りやすくなります。

なお、このモニター価格での受付は、先着5サイトに達した時点で、終了します。

お問い合わせはこちらから → https://sfplan.jp/contact/

またはSFPスピードWeb開発のお問い合わせフォームからも受付中です

「載せてください」を卒業。今度は『掲載する側』へ。

R8.8.4【機能追加】
「事業者ごとの掲載記事一覧ページ」と、掲載状況や閲覧結果を確認できる「投稿者向け簡易ダッシュボード」を追加しました→ https://sfpbiz.com/sfp-news-site-custom/